andreas_gurusky

もうすぐです。
ぜひとも見に行きたいです。
楽しみです。

何年も前に国立近代美術館でドイツの写真家の展覧会のなかの一人として、はじめて見ましたが、そのときも圧倒的でした。

2013年6月28日 写真

Daido Moriyama: The Mighty Power on Nowness.com

アグレッシブで興味深い写真論。

おもしろいです。

2013年5月6日 写真

Syrian_refugees3

すばらしい写真たち。
それらは、心の拠りどころであり、また誇りや尊厳でもあります。

ほかの写真はこちら
Syrian refugees with the precious possession they just couldn’t leave behind

2013年4月11日 写真

toy_stories

貧富の差のようなものも感じるけど・・・
自分の場所でお気に入りのオモチャの前に誇らしげにポーズをとる子供たちは、愛らしいです。

映画「トイ・ストーリー」を初めて見たとき、自分にも気に入っていたオモチャがあって、それはもうずっと前に、永遠に失われたのだという喪失感のようなものを感じたのを覚えてます。
それとよく似た感覚。

『Toy Stories』
http://www.gabrielegalimberti.com/projects/toys-2/

2013年3月19日 写真

stevekenward

写真家 Steve Kenward の作品のようです。
かっこいいです。

いつか、ウェブデザインもこういう職人の仲間入りができる日がくるかな。

こちらにたくさんあります。

2013年2月19日 写真

Steichen_Self-portrait

世田谷美術館で見てきました。
写真史に詳しかったら、もっと楽しかったかも。

1920年代〜30年代の広告写真やファッションフォト。
当時の女性を夢中にさせた写真だったことでしょう。

モノクロの豊かな陰影と質感、絵画的な画面構成。
モデルになった人物の視線の向きとか・・・
今の時代のビジュアルに慣れた視覚には不穏な感じもしましたが、ミステリアスでゴージャスでした。

あと、エドワード・スタイケンは生涯を通してコマーシャルな分野の仕事に取り組み続けた姿勢、「商業美術こそ芸術だ」というような矜持にも感心でした。

2013年2月12日 写真

infocus_2012

年の瀬ですね。
オリンピックとかハリケーンとか、ありましたね。

リアルです。

フォトギャラリーはこちら。

2012年12月10日 写真

new-york-in-black

薄暗くて誰もいないニューヨーク。
なんだか、エドワード・ホッパー の絵のようです。

ほかにもたくさんあります。

『CHRISTOPHE • JACROT』

2012年11月19日 写真

mecca

超高層ビルと信仰の歴史のコントラスト。
美しいです。

http://wired.jp/2012/11/06/toufic-beyhum-mecca/

2012年11月12日 写真

hermes_sugimoto

20タイプのバリエーションで、それぞれ7枚だけの限定販売。
1枚、€7,000(およそ70万円!!)

とんでもなく高いスカーフだけど、杉本博司のプリントだと思えば、破格の安さなのかも(笑)

これらのスカーフのもとになってるのは「偏光色」という作品シリーズ。
東京の夜明けと夕暮れの光をクリスタルのレンズで壁に投影して、ポラロイドで撮影してるらしいです。
詳しくはこちら
http://www.sugimotohiroshi.com/PolarizedColorJP.html

こちらで買えるようです。
http://editeur-en.hermes.com/editions/h3-hiroshi-sugimoto.html

2012年10月23日 写真