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いいもの見せてもらった感じで、おもしろかったです。
スネ夫くんのラジコンやプラモを見たのび太くんのような気持ち。
ひさしぶりに見た川元陽子の作品が良かった。

展示全体から漂うセレブ感がキツかったですが、一見の価値ありのコレクション。

片山正通的百科全書 Life is hard… Let’s go shopping.|東京オペラシティアートギャラリー >>

2017年5月15日 その他

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著書の『DESIGN=SOCIAL―デザインと社会とのつながり』を読んで、そのコレクター魂に圧倒されました。
その膨大なコレクションの一部が展示されてます。

とにかく圧巻。
“トータル デザイン” と “プッシュピン スタジオ” のファイルが楽しかったです。

大切なのはモノ自体ではなく情報と文脈にこそアーカイブの価値があるとする柳本浩市さんのお考えを踏まえて、アーカイブの意味や分類についてあらためて考えさせられる展示でした。

くわしくはこちら >>

2017年5月7日 その他

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新しく採用された社員に歓迎の意を込めて、こういうボックスセットを贈るらしいです。
なんか、センスいい感じ(笑)
米国の企業ではよくある習慣なのでしょうか? 良い伝統かも。

くわしくはこちら『GUILD New Hire Box』

『GUILD』

2016年1月26日 その他

1994年にリリースされたアルバムの関連商品のようなものでした。
当時まだインターネットは一般普及していなくて、CD-ROMメディアでのデジタルコンテンツが販売されていました。(たしか神田の三省堂の裏にはTSUTAYAのCD-ROM専門店があったように思います。)
この「JUMP」にはメインコンテンツとして「Jump They Say」という曲のPVをユーザーが編集して遊べるコンテンツがありました。

そして、ここから記憶が曖昧なのですが・・・

海外版では、PVを編集したデータを保存することができて、このデータをフロッピーディスク(!)に保存して、海外のどこかの事務局に送ると、MTVで自分が編集した状態の「Jump They Say」のPVがオンエアされるプロモーション(?)があったような記憶があります。
ほかにも、CD-ROMのコンテンツに広告主から受注した広告が自動的に挿入されるようになっていたような気がします。デヴィッド ボウイのコンテンツに広告が出稿できるというコンセプトはかなり斬新だったのではないかと。

その後、これがうまくいったという話は聞きませんが、「デジタル」「インタラクティブ」という当時まったく新しかったテーマに果敢に取り組んだ試行錯誤だったことでしょう。
デヴィッド ボウイの数多くの作品のなかでは失敗作だったとしても、その実験精神が切り開こうとするデジタルコンテンツの未来に心踊らされるものがありました。

ご冥福をお祈ります。

2016年1月16日 その他

組み立てるのも楽しそうだし、部屋に飾るのも良さそう。

キットになっていて、購入できるようです。
組み立てるために紙を切り抜いたりする必要はなく、接着剤だけででき上がるようです。

くわしくはこちら
http://papertrophy.com/

2015年1月15日 その他

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本年が良い年でありますように。

2014年1月2日 その他