他人とコミュニケーションをとることは難しいことです。子供同士のように話かけることができたら簡単に友達になれるでしょう・・・ということのようです。
イヤホンで子供からの指示を受けながら見知らぬ人に話しかける様子を、隠れて撮影した映像。
失礼なことも言っちゃってるようです(笑)
最後に「メントス食べる?」と差し出してみる、というメントスのプロモーションです。
動画のなかで告知してる2015年10月21日は「バック・トゥ・ザ・フューチャーⅡ』で二人が1985年からやってきた未来らしいです。TOYOTA MIRAIのティザーらしいです。
否応なく、リアルな時の流れを感じます。
そうした文脈で下記の記事を見ると、またおもしろいです。
2015年に実現する『バック・トゥ・ザ・フューチャーⅡ』のテクノロジー8つの、現在の進捗(実現済み、あるいは間もなく完成)
http://hiah.minibird.jp/?p=1814
コスタリカの広告代理店によるキャンペーンだそうです。
企業サイトの UNDER CONSTRUCTION ページにミニゲームを提供するサービスを告知して、
申し込んで来た企業の UNDER CONSTRUCTION ページで自社のプロモーションを展開したそうです。
なるほど、いいアイデア。
どんな業種の企業が、何をメディアにして、どういうサービスを提供するか・・・。
よく思いついたなー。
ロシアでのPost-it のキャンペーンだそうです。秀逸。
ウザいバナー広告よりも、買い物メモとかToDoリストとかが表示された方が役に立つでしょ(笑)
やってみましたが、うまく動作しないようです。日本からだとダメなのかもです。
cookieをどうにかしているようですが、どうやってるのかは、よくわかりません。
個人的には・・・広告表示のためのネットワークコンピューティングは、もっと世の中の役に立つような利用のされかたがあって良いのでは・・・と思ってます。
くわしくはこちら
http://www.mif-design.com/blog/2015/05/19-083814.php#extended
バナー広告の仕組みについての関連記事はこちら
『バナー広告の複雑な仕組みをOpenGLによるインフォグラフィックで説明する「behind the banner」 』
シニア・デザイナーとジュニア・デザイナーを募集中。
シニアとジュニアの違いがグラフィカルでシンプルに、デザイナーだったらすぐ解るように描かれてます。
自分のことを言われてるかのように、身に覚えがあります(苦笑)
いい広告。
陽気な歌の祝祭感と実在する悲劇のギャップが深刻さを増して訴えかけます。
記憶から離れないTVCF。
ソーシャルメディアの最大手が人と人のつながりを描くのは強力な説得力です。
ナマっぽい音のピアノと朴訥なナレーションがいい感じです。
90年代〜00年代の青春映画のような雰囲気がある気がするのは、なんでだろ?
広告が掲載されたのはヴォーグ誌。しかも見開きで12ページ。
ゴージャスです。
テレビじゃなくて雑誌広告なのが、相応しい気がします。
「Stylish Apple Watch Ads Look Straight Out Of A High Fashion Shoot」
一回見たら忘れないビジュアル体験をうまく使った国を挙げた大規模キャンペーン。
ルーマニア国民の70%にリーチして、大成功したルーマニアのキャンペーンだそうです。
くわしくはこちら
http://adgang.jp/2014/12/81920.html
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