「つべこべ言わずに、まず投票。」「投票してから駄々をこねろ。」
といったメッセージのようです(笑)

モーショングラフィックの他にポスターもあります。
太くてゴツくてアメリカンなグラフィック。

REAL COMPLAINERS VOTE

すばらしいタイポグラフィ。
STUDIO DUMBAR によるデザイン。

認知症の影響をビジュアライズしているそうです。
「消失」だけでなく「光」「希望」のビジュアルイメージでもあるとか。

なるほど。

くわしくはこちら

joint_london

思い切ったインターフェイスのウェブサイトです。

単純なワードでナビゲートしてるし、インタラクションの動作方向も一方向にしてくれてるので、親切で解りやすいです。複雑に見えないように、よく整理されて、うまくできてると思います。

『Joint』

ウェブサイトのビジュアルデザインやインターフェイスデザインは、星の数ほどあるサイトのなかでアイデンティティを示すために、そのコンテンツに相応しく個性化される必要がある気がします。

2012年10月31日 ウェブサイト

これは楽しそう(笑)
Tomás Saraceno というアーティストの作品。

ジョブズとその家族のための船だったそうです。
こんな巨大なクルーザーだったんですねー。
シンプルなデザインで、船舶というより建築という感じ。

2012年10月30日 デザイン

つまらない待ち時間をワンセグTVを見て、やり過ごそう・・・
というペルーのCM。

ちょっとオモシロかったので。

via I BELIEVE IN ADV

2012年10月30日 映像・映画

are_like_facebook

「椅子はFacebookのようだ」というあのCMのパロディです。
もとのCMはこちら

入力した文字によって、背景が変わります。それだけです。
こういうシンプルで気の利いたサイト、むかしから好きです(笑)

http://arelikefacebook.com/

via GIZMODE

2012年10月29日 ウェブサイト

ホワイトライオンというオーストラリアの若者を支援する団体のCM。
モザイクのかかった人たちが、自分の犯した過ちを告白して・・・。

登場してるのは、オーストラリアでは有名な人たちなんでしょうか。勇気のあるCMです。
この告白はウェブで受け付けても、そちらは自動でモザイクがかかるようです。

犯した罪などのために社会参加できない若者が「フレッシュスタート」を切ることができるように、雇用で支援しようというメッセージのようです。

『赦す』というのは、あらゆる表現やコミュニケーションにおいて、重大なテーマだなー・・・と考えさせられます。

http://freshstartemployer.org.au/

designer_fund

創業デザイナーの学歴やバックグラウンドも見れます。
へぇ〜、そうなんだ。という感じ。

デザイナーの仕事は、既存の規定に従うデザインから、誰も見たことないコトをデザインする仕事に変わっていくのかも。難しいですねー。

いろんなプランがある人は、まずはデザイナーと話をするのが良いかもです(笑)

どうか、お気軽にお問い合わせください。

http://designerfund.com/infographic

via VISUAL THINKING

2012年10月29日 デザイナー

samsung_apple

自社サイトに「サムスンによる特許侵害はなかった」という内容の告知分を掲載してます。というか、させられてます。

「サムスンによる特許侵害はない。だって、サムスンのタブレットはAppleのiPadよりクールじゃないもの。」
と言い返してるようです(笑)

どうなんでしょう・・・。
これで終わったわけではなさそうですが。

『Samsung / Apple UK judgment』
http://www.apple.com/uk/legal-judgement/

2012年10月29日 デザイン