tablets-but-no-teachers

字が読めないエチオピアの子供たちに、使い方も教えないでタブレットPCを与えたら、5ヶ月後にはゲームをして絵を描いて英語を学習してたとか・・・。

なんか、考えさせられます。
教育ってそういうことなのか?

via monogocoro

2012年11月2日 アイデア

いいアイデア!
人工知能の対話型インターフェイスって、こう使うのかー。

なるほど、ずっとまえに『TVテディ』ってオモチャがありました。
サウンドプレーヤーが内蔵されてるテディベアのオモチャが、テレビの音声に含まれる信号と連携してサウンドを再生して、喋ったり歌ったりするオモチャだったと記憶しています。

それをインターネットとiPadと人工知能でやろうってことでしょうか。
スゴくおもしろそうです。

以前に書いた『mia』でもこれができるかな。

via TechCrunch

2012年11月2日 アイデア

ceiling-_lamp

詳細わかりませんが、この照明ほしい。
天井に固定する部分がどうなってるのか・・・。

ブランディングしたWolff Olinsだけがそう呼んでるのかもしれませんが(笑)

”ブランドOS”:Wolff Olins
ロゴデザイン:ペンタグラム
TVCM:Crispin Porter + Bogusky
デジタル広告:R/GA
パッケージ:IDEO
その他たくさん・・・
という「アベンジャーズ」みたいなフォーメーションだったようです。

Windows8のアイデンティティは今後のMicrosoftのすべてのプロダクトに共通するブランドアイデンティティになることを想定してるらしいです。
来るべき、Windows9、Windows10、Windows11やその他の製品にも展開されるとか・・・・。欲張り過ぎ。
それだけ欲張っても、デザインがシンプルに仕上がるのは超一流なんでしょうね。

Microsoft、Windows という世界中で何億人もの人が今日も使ってるOSのブランドイメージを新しくするのですから、空前絶後のプロジェクトだったんでしょうねー。

いずれ、このプロジェクトについての本が出版されたら、ちょっと読んでみたいです(笑)

元記事はこちら

「つべこべ言わずに、まず投票。」「投票してから駄々をこねろ。」
といったメッセージのようです(笑)

モーショングラフィックの他にポスターもあります。
太くてゴツくてアメリカンなグラフィック。

REAL COMPLAINERS VOTE

すばらしいタイポグラフィ。
STUDIO DUMBAR によるデザイン。

認知症の影響をビジュアライズしているそうです。
「消失」だけでなく「光」「希望」のビジュアルイメージでもあるとか。

なるほど。

くわしくはこちら

joint_london

思い切ったインターフェイスのウェブサイトです。

単純なワードでナビゲートしてるし、インタラクションの動作方向も一方向にしてくれてるので、親切で解りやすいです。複雑に見えないように、よく整理されて、うまくできてると思います。

『Joint』

ウェブサイトのビジュアルデザインやインターフェイスデザインは、星の数ほどあるサイトのなかでアイデンティティを示すために、そのコンテンツに相応しく個性化される必要がある気がします。

2012年10月31日 ウェブサイト

これは楽しそう(笑)
Tomás Saraceno というアーティストの作品。

ジョブズとその家族のための船だったそうです。
こんな巨大なクルーザーだったんですねー。
シンプルなデザインで、船舶というより建築という感じ。

2012年10月30日 デザイン

つまらない待ち時間をワンセグTVを見て、やり過ごそう・・・
というペルーのCM。

ちょっとオモシロかったので。

via I BELIEVE IN ADV

2012年10月30日 映像・映画