そんなことができるのかー。
GoogleとMotorolaの相乗効果。
スマートフォンの枠を軽く飛び越えてTwineとかにも近い感じ。

工業製品の常識も越えていく、スゴいことが起きてる気がする。

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engadget日本版

ある世代までにとって「SONY」は特別な名前です。
「Made in Japan」だったんです。
なのに、最近のSONYの名前で聞こえてくるニュースは “こんなの”“こんなの” です。

このコンセプトモデルも残念な感じです。
機能やスペックよりも、なによりもこの造形が残念な気がします。

Apple製品のようなアルミ削り出しのエッジの立った製品が「未来」を主張している日常空間で、このプラスチック成型っぽいモッサリした「未来」は・・・まるで特撮映画のようです。

コンセプトモデルだということを差し引いても、テンプル部分のネジ穴(?)のようなものと白い質感の低さはいただけません。

さらには、このデモムビーの映像はもっともっと頑張ってほしいです。

SONY なんです。がんばってください。

いろんなところで紹介されてるこのドア。
こちらでは、それまでの試行錯誤がみてとれます。
http://www.youtube.com/user/katorvendis?feature=c4-feed-u

アイデアは一瞬の閃きではなく、作って、作りなおして、繰り返して・・・そうやって生まれてくるのかも。

スマホでできるようにすることは、このくらいの事がちょうどいいです。
家電やテレビのコントロールとか、個人情報の管理とかしなくていいです(笑)

友達と自転車を共有するっていうのは、それほど使う事ない機能かもだけど、そのオープンなところがピースフルな感じでいいんです。

http://bitlock.co/

これ欲しい。
自転車サドル界のアーロンチェアなんだとか・・・。

http://www.ideo.com/work/a-new-generation-of-bike-saddles/

BROOKSのサイトで、2万円くらいするようです。

アルミの塊から、整形して、削り出して、あのMacProになるまで。

部品点数の少なさと、その部品の精度の高さと美しさこそがApple製品の魅力。
もう鋳型とかは、あんまり使わないのかな。

それにしても、ご飯が炊けそうな筐体だな(笑)

ive_newson_leica_01

11月23日にニューヨークのサザビーズでチャリティオークションに出品されるとか。

ive_newson_leica_02

お金持ちだったら、買いたいです。

Leap Motionを使ってるみたい。

複雑な工業製品を直感的にデザインして、3Dプリンターで実在化していく・・・

製品を完成させるまでのプロセスがどこまでも簡略化されてゆく果てには、工業製品は特注の工芸品のようになっていくような気もする。

ニーズに合わせた少量生産を頻繁に作り替えてくような・・・。
粗悪なモノもいっぱいになるのかも。

Manet

それっぽいカラーリングだったら、もっとらしくなりそう。

デザインしたのは、marta szymkowiak さん。

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まずは、積み上げた紙の上に設置するプリンター。
かっこいいです。

もうひとつはサムスン。
折り畳んだ状態から、自分で組み立てて使う。

どちらも、日本の電機メーカーからは出てこなそうなアイデア。
がんばれ。