komura_settai

おもしろそうです。
まだちょっと先だけど・・・。

イラストはもちろんですが、文字もカタチ良さそう。

http://www.newotani.co.jp/group/museum/exhibition/201210_komura/index.html

パリに住むアートディレクター/グラフィックデザイナーのブログから始まったコンテンツだそうです。
この映像以外にも、展覧会や書籍などでも展開されているとか。

ペーソスがあって、丁寧にじっくり取り組んでる感じがして、おもしろいプロジェクトですね。

ブログはこちら
http://parisvsnyc.blogspot.jp/

Typodarium_2013

毎年恒例になったTYPODARIUM。
今年も発売だそうです。

http://www.typodarium.com/

有名な「Subterranean Homesick Blues」のミュージックビデオの紙芝居にならって、バリエーション豊かな手描きのタイポグラフィーで1枚づつ描いた映像。

たいへんな作業ですが、なんか楽しそうな気もします。

ボブ・ディランのオリジナルはこちら

tm-research-archive

すばらしいウェブサイトです。

1960年代から1990年代の『TM』の「表紙」を「タイプフェイス」「デザイナー」で一覧できるアーカイブです。
『TM』の寄稿者のインタビューも追加掲載されていくようです。

このサイトを構築した皆さんの情熱とハードワークに敬意を表します。

http://www.tm-research-archive.ch/

usa_today

手掛けたのは、ブランドコンサル会社の「Wolff Olins」http://www.wolffolins.com/
新聞のアイデンティティとしては、思い切った感じがします。(そういうキャラの新聞なのかな。)
ロゴ、紙面、タイプフェイス、ウェブサイト、アプリ などアイテムも今日的ですね。

詳しくは
http://www.creativereview.co.uk/cr-blog/2012/september/usa-today-redesign

CIA_graphicdesigner

うらやましい待遇です。

もちろんデザインの学位が必要で、さらにポリグラフにかけられたり、厳しい身元調査、違法薬物の使用歴とかまで・・・。ちょっと普通じゃない感じですね(笑)

世界は広いです。

https://www.cia.gov/careers/opportunities/support-professional/graphic-designer.html

wim_crouwel_ipad_app

コンテンツもビジュアルも盛りだくさんで、お買い得かも。
いま見ても、洗練されてるし新鮮。

http://www.uniteditions.com/shop/wim-crouwel-digital-catalogue

tv_is-good

すごく説得力あります(笑)
タイポグラフィも、このメッセージに対して、とても的確な気がします。