Ivan_Chermayeff_logo

数えきれないほどの有名ロゴを手掛けてきた、御歳82歳の現役。

彼が仕事をはじめた1950年代では、グラフィックデザインという仕事をビジネスとして説明する事すら困難だったとか。

家族と一緒にデザインの仕事をするワークスタイル。

仕事以外に自分の創造性を刺激し続ける取り組みを継続すること。

なによりも、楽観的に仕事を楽しむ姿勢。

勉強になります。

元記事はこちら
http://www.fastcodesign.com/3033483/7-questions-for-logo-design-legend-ivan-chermayeff

Chermayeff & Geismar & Haviv
http://www.cgstudionyc.com

2014年7月28日 デザイナー

who-is-the-worlds-greatest-living-designer

知らない名前がいくつもあります。
勉強不足。

この名前から、いろいろ調べて勉強する。

Co.DESIGN

2014年3月21日 デザイナー

anitagiraldo

写真家 Anita Giraldo のアイデンティティだそうです。
http://anitagiraldo.net/

デザインしたのは、中国の会社『Name & Name』
http://www.nameandname.com/

かっこいい。

2013年11月3日 デザイナー

チャンスを逃した後悔はだれにもあるものでしょうが「そりゃ、後悔してるよ(笑)」と清々しく答えてるのがいいです。

オリジナルThinkPadのデザインでも有名なリヒャルト・ザッパーにスティーヴ・ジョブズから誠実なオファーがあったそうです。
当時IBMと契約していたザッパーは、新興のコンピューター会社だったAppleのオファーは断ってしまったそうです。
受けていたら・・・ジョナサン・アイヴになってたんでしょうか。

断られたあと、スティーヴ・ジョブズは frog design創始者のハルトムット・エスリンガーに依頼したとか。
ジョブズのデザイナー好きは相当なものだったんでしょう。

くわしくはこちら

2013年6月20日 デザイナー

Alan_fletcher_archive

英国グラフィックデザインの草分けであり、ペンタグラムの創設メンバーでもあるアラン・フレッチャーの作品アーカイヴ。
見応えあります。

アメリカ西海岸のようなカラッとした感じと、英国らしい軽妙さ・・・いいです。

http://www.alanfletcherarchive.com/

2013年6月2日 デザイナー

In Residence: Marc Newson on Nowness.com.

石が積まれた壁は憧れます(笑)
なんかカリフォルニアっぽい感じですがロンドンにあるらしい。
自身の作品も多数。
でも、さすがにあの黄緑色はないんですねー。

すごく先鋭的なデザインなのに、居心地良さそうな空間。
すばらしいです。

2013年4月12日 デザイナー

「私は83歳だけど、もし、朝起きて何処にも仕事に出掛けることがなくなったら、干涸びてしまうだろう。
朝起きて服を着てこの仕事場(NYの自身のスタジオ)に来ることがなくなったら、気が狂うだろう。
私にとって、最も重要なことは、いままでにやったことのない何かをするかもしれないということ、いままで知らなかったことを学ぶかもしれないこと・・・・」

高齢であってもデザインを続けるモチベーションの源泉について語ってるようです。
日本語字幕がほしいです。

映像のなかで、スタジオの壁に貼ってあるのは、相撲の番付表のようですねー。

2013年4月10日 デザイナー

素晴らしい仕事場です。うらやましいほどです。
イノベーションの生まれる現場、
素材とプロセスのために熟慮を重ねるアトリエといった感じ。
Nike Free とかデザインしてたみたいです。

『イノベーションがなかったら、私たちは絶滅していたでしょう。』

試行錯誤して、手で作って、熟孝して・・・
『コア・イノベーション』というのは、そうやって生まれるんでしょうね。

2013年2月14日 デザイナー

designer_fund

創業デザイナーの学歴やバックグラウンドも見れます。
へぇ〜、そうなんだ。という感じ。

デザイナーの仕事は、既存の規定に従うデザインから、誰も見たことないコトをデザインする仕事に変わっていくのかも。難しいですねー。

いろんなプランがある人は、まずはデザイナーと話をするのが良いかもです(笑)

どうか、お気軽にお問い合わせください。

http://designerfund.com/infographic

via VISUAL THINKING

2012年10月29日 デザイナー

John-Maeda1

先日、引っ越しをしていたら、ジョン・マエダの「リアクティブ・スクエア」という本が出てきました。
懐かしかったのですが、いまとなってはフロッピードライブがないです(笑)

「デザインを超えるもの」が「アートだ」という考えは、それほどセンセーショナルではありませんが、ジョン・マエダのアート観、アーティスト観が見えて、おもしろいインタビューです。
http://wired.jp/2012/09/26/so-if-designs-no-longer-the-killer-differentiator-what-is/

グラフィックデザインをプログラムで表現した人として、スゴい人だと思ってます。
90年代に「リアクティブ・スクエア」を見たときから、グラフィックデザインというよりも、コンセプト・アートな感じがしてました。

2012年9月27日 デザイナー