監督はガース・ジェニングス で、振り付けはウェイン・マクレガー。
一緒に踊ってるのは日本人ダンサーの高瀬 譜希子さんだそうです。
彼らの学生の頃の作品と今の作品を一緒に掲載してるようです。
各デザイナーによる、デザイナーを志す学生に向けてのアドバイスと、
プロのデザイナーに向けてのアドバイスが書かれてるようです。
グラフィックデザインの教育と職業意識の比較として見ると、おもしろそう。
有名デザイナーでなければ、大恥の爆弾になるような企画かも(笑)
(有名デザイナーでも、どうかな・・・)
日本の有名なグラフィックデザイナーでも、これをやろうという人たちがいるのかな?
こちらで購入できるようです。
曲をアップロードすると、ジョン・ボーナム のようなドラムをつけてくれるウェブサイト。
かっこいい!! ネーミングもいい(笑)
津軽正調じょんから節もいいですが、
ダフトパンクの曲もいいです。
すでにいくつかの曲を聴けますが、新しいブラウザでないと再生されないです。
なるほど。
離れた場所からスクリーンを見なくてもデバイスを操作できるって、いままでなかったかも。
APIが公開されていて、開発者が自由に利用できるようで、すでに予約販売も始まってるようです。スゴい。
Google Glass とかのウェアラブル・デバイスのUIとして急速に受け入れられていくかも。
クルマを運転中のデバイス操作としては、すぐに利用されそう。
ビル・ゲイツやザッカーバーグが登場してます。
米国での深刻なプログラマー不足の問題に、長期的に根本的取り組んでるそうです。日本語字幕がほしいです。
これから、折り紙と同じように簡単にプログラミングができるような子供たちが登場するんでしょうか・・・。
スゴい時代になりそうです。
以前にも話題になってた『humans since 1982』の「A million times」新作インスタレーション『A million times』
かっこいい。そして、頭いいなー。
こういう活動を通して、デザインへの取り組み方やデザイナーとの関わり方、プロジェクトを通しての人との関わり方などを学ぶ・・・ということでしょうか。
興味深い取り組みです。
詳細はわかりませんが・・・
いろいろなスタートアップから、どれに参加するかを選んで、
サンフランシスコの有名なスタートアップ企業のデザイナーとチームを組んで、3ヶ月間でプロダクトを作り上げていくようです。
その3ヶ月間は給与を受け取れるようです。
さらに興味深いのは、3ヶ月経った後、そのスタートアップに残るか、どこかほかの企業に行くかを選べるようです。
米国で「デザイナーファンド」というデザイナーのエンジェル・ファンドが実施してるようです。
プロボノのような活動として、日本でも実施されればいいのに・・・と思います。
『Bridge』
http://designerfund.com/bridge/
3Dモデルに手描き描線をマッピングして、モーションと連動した描線アニメが自動生成されてる?!
しかも、かなりの精度みたい
来年くらいには、PCとかで動くような製品版が発売されたりするのかな。
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