『バカげた死に方』ってタイトル。
ブラックユーモアですが、いいアニメーションです。
歌もかわいいです。
日本語字幕付きはこちら
つい最近、ブレードランナーを見直したので、いろいろデジャヴのようです(笑)
ブレードランナー公開から30年(!)
たとえメッセージは失われても、世界観だけが受け継がれて、その時代ごとのレプリカを産み続けるってスゴいことですね。
なんともいいサウンド。
brotherのイギリスでのCMのようです。
「PRINT 3.0」もいいですが、古いガジェットが愛おしくなってきます(笑)
イギリスのトヨタ86のTVCM。
「仮想」らしさがウマいですが、ドライビング・プレジャーを訴えるには「仮想」ってことにしないと、もうダメなんでしょうか(苦笑)
ずっとまえに、70年代にクルマの広告やカタログの制作をされていたアート・ディレクターの方とお話をしたときに「クルマは走るものだから走ってる姿をカッコ良く撮るべきだ。」というお話を聞きました。CG合成とかなかった時代です。
今、走ってる姿がカッコいいクルマの広告は少なって久しいです。
むずかしい時代ですね。
もちろん冗談です。
この動画もバイラルですが・・・
オモシロくて、ちょっと笑えないです(笑)
ホワイトライオンというオーストラリアの若者を支援する団体のCM。
モザイクのかかった人たちが、自分の犯した過ちを告白して・・・。
登場してるのは、オーストラリアでは有名な人たちなんでしょうか。勇気のあるCMです。
この告白はウェブで受け付けても、そちらは自動でモザイクがかかるようです。
犯した罪などのために社会参加できない若者が「フレッシュスタート」を切ることができるように、雇用で支援しようというメッセージのようです。
『赦す』というのは、あらゆる表現やコミュニケーションにおいて、重大なテーマだなー・・・と考えさせられます。
名言の録音の波形を3Dプリンターで立体化して展示してます。
ラジオ放送のデータベースのためのキャンペーンのようです。
発せられた言葉の結晶という感じ。
キャンペーンとしても素敵なアイデア。
ちょっとおもしろいCMだったので。
かわいいです。
「Feed their Personalities」ってコピーもいいですね。
ブラジルの広告のようです。
違った見方を示して、メッセージを伝える広告は日本ではあまり見ないですが、いい表現だと思う。
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