「クライアントにとってあなたの(デザイナーとしての)価値を増幅させる5つの方法」

1.デザインのクオリティ
これがすべてのベースだけど、必要な要素のひとつに過ぎない。
クライアントがデザインだけでそのデザイナーを判断できるほどデザインの見識を持ち合わせないのは無理もないこと。

2.サービス・クオリティ
仕事のやり取りを含めたクオリティのこと。
クライアントにとって「UXの悪いデザイナー」というのは、たしかに良くはないかも(笑)

3.経験年数(?)
(これについては、よくわからなかったのですが・・・)
プロジェクトを失敗させないために、経験豊かな安定したデザイナーを選択するということのようです。

4.ブランド
セルフブランディングで、自身を際立たせることができてるかってことのようです。
やりすぎるデザイナーもいる気がしますが(笑)

5.人づきあい
クライアントも人間なのだから、ちゃんと人間関係を築くことができるかってことのようです。
これはたしかに大切なこと。(デザイナーというより人として)

プロのデザイナーの仕事は、全人格的な仕事のようです。
たしかに・・・素早くソフトを使いこなせるからって、それでプロのデザイナーとはいえないでしょう。

こちらのサイトに他にもいろいろ紹介されてます。
英語のニュアンスがよく理解できないから、わからない箇所も多いです。
http://thenuschool.com

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