
Webページ閲覧時などの待ち時間を短縮できる・・・らしい。
詳しい設定方法などは、こちら
http://code.google.com/intl/ja/speed/public-dns/
「通信が速くなる」ということで、サーバーが遅かったら効果はないかも。
これに「Google Chrome OS」を合わせたら、スゴいぞ〜ってことでしょうか。
最近のGoogleがやってることはインターネットが独占されてインフラ化していくようで、ちょっと怖い感じすらします。

Webページ閲覧時などの待ち時間を短縮できる・・・らしい。
詳しい設定方法などは、こちら
http://code.google.com/intl/ja/speed/public-dns/
「通信が速くなる」ということで、サーバーが遅かったら効果はないかも。
これに「Google Chrome OS」を合わせたら、スゴいぞ〜ってことでしょうか。
最近のGoogleがやってることはインターネットが独占されてインフラ化していくようで、ちょっと怖い感じすらします。
Google Chrome OS っていうのが、オープンソース形式で開発されてるそうです。
で、そのGoogle Chrome OSっていうのは、どんなものかっていうのを説明してくれてるムービーが上のもの。
ウェブOSとかいうんでしょうか?
ユーザーから「所有する」ってことを奪うようで、なにか受け入れにくいものがあるんですよ。
でも、実際使ったら便利そうだし。このOSをMacのブートキャンプのように使えるか、Google Chromeとして使えるなら、手放せなくなりそう。
ブラウザとOSをくっつけるのは、マイクロソフトがやって迷惑したので(笑)あんなふうにならないでほしいです。

『Snow Leopard Server搭載 Mac mini』くわしくはこちら
ところで、この『Snow Leopard Server搭載 Mac mini』はSuperDriveがないのにディスクはついてくるのかな(笑)
Macminiをサーバーにするのは以前から多かったらしいですが、Appleがこういうの出してくれるのはAppleらしくていいです。
新しいMacminiはサーバーで使うのにいいと思うんですよ。小さくて静かだし。
このDESIGNERSUNIONもMacminiのサーバーでお届けしています。(古いMacminiで通常のOSXですけど・・・)
僕はサーバー構築は素人だけど、自分でつくるのは、ちょっとおもしろいですよ。
通常のMacOSをサーバーとして利用する方法は、こちらを参考させていただきました。
ありがとうございます。感謝。

『Snow Leopard』の本質は「ハードウェア性能の増強」
WIREDVISIONの記事
これ読むと、Snow Leopard はだいぶいいかも!
地味なアップデートだけど、ちゃんと「いい仕事」してるみたいだ。
よいデザイン、よい製品 は地味に見えることが多いのかも。
目立つデザインやセンセーショナルな製品 を世に送り出して、賛否両論を引き受ける気概も必要なのかもしれないけど、真摯につくったものが持つ完成度も素敵なことだね~。
Snow Leopard はそういう輝きがあるのかも。

64ビット対応、QuickTimeX・・・OSとしては、大進歩って感じがするんだけど、これってアップデートしたほうがいいのかな?
でも、普段使ってるソフトには影響ないのか?
と、思ったら・・・
『Adobe CS3はMac OS X Snow Leopardでの動作検証はしない』
http://www.chaoslave.com/weblog/2009/08/25/cs3-on-snowleoparld/
おいおい・・・ほんとかよ。
CS4は大丈夫そうだけど、こういうことって、ちゃんとアナウンスしたほうがいいと思うんだけど。