http://pokedigi.com/index.html
ローテク感のある画質の小さなデジタルカメラ。
いわゆるトイカメラです。
ノーマルがいちばんいい感じ。
動画は音声無しで8fpsということで、
12fpsくらいだといいんだけど。
こういうふうに作ろうとしても、けっこう大変。
ひとつ買っておくのもいいかも。
http://pokedigi.com/index.html
ローテク感のある画質の小さなデジタルカメラ。
いわゆるトイカメラです。
ノーマルがいちばんいい感じ。
動画は音声無しで8fpsということで、
12fpsくらいだといいんだけど。
こういうふうに作ろうとしても、けっこう大変。
ひとつ買っておくのもいいかも。
技術的には難しそうですが、どこか微笑ましい感じです。
Nikonが「写真を撮る」ことや「写真を使う」ことを幅広く実験的に提示する姿勢は、とても見識が高い印象を受けます。好印象です。いいブランド広告だと思います。
ワークショップのように、オープンに進めていくこともワクワクさせられる感じです。
こういう「広告(?)」が増えてゆくのかもしれません。
進行は大変でしょうが、制作過程も楽しそうです。
他のメーカーでもやったらいいのに。
http://www.craftymind.com/factory/html5video/CanvasVideo3D.html
http://www.craftymind.com/factory/html5video/CanvasVideo.html
javascriptもたくさん使ってるみたいだから、HTML5だけってわけじゃなさそうだけど、HTMLでこれが実装できるってのはスゴいこと。
FlashもShilverlightもいらなくなるかもね〜、ほんとに。
ソースコードの解説はこちら
http://www.craftymind.com/2010/04/20/blowing-up-html5-video-and-mapping-it-into-3d-space/
(英文)
ちょっとじっくりソースコード読んで、理解したいです。
発売になったCS5のプロモーションビデオです。
楽しそうです。
つくること、結局はひとの手からはじまるんだから、人の手が行う事とその人を大切にして仕事をしなくちゃ。
という気になります。
でも、CS5は機能過多な感じもするのです。
メモリたっぷりの最新のMacで動かすと、すごく速かったりするのかな?
上のプロモーションビデオのメイキングはこちら
http://vimeo.com/10928483
こういうのを、ピクトグラムアニメーションっていうんでしょうか?
名古屋のデザイン学生の卒業制作らしいです。
よく調べた内容を、整然とカテゴリにわけて、順序立てて紹介しているのは好感が持てます。
内容は社会的に重い内容です。
そういった内容をデザインとして取り扱うことは良い事に思えます。
デザインが社会とつながっていくうえで、デザインの大切な役割のように思います。
学生が卒業制作として、こういう作品を選ぶのは「センスがいい」と感じます。
この映像、なんかかっこいいです。
80年代から、情報/身体 などをテーマにしたインスタレーションを展開している三上晴子さんの新作。
メディアアートの先駆けの人だと思います。
山口情報芸術センターで展示中だそうです。
展覧会の紹介もこのような映像で見せると、いいですね。
『VIV MAG』って雑誌は知らなかったのですが、このコンセプトムービー(?)はすごいですね。
もし、これがコンセプトムービーでなかったら、さらにビックリします。
(『VIV MAG』っていうのはネットだけの雑誌なのかも)
しかし・・・どれだけ予算かけてつくってるんでしょうか。
ここまでくると、もはや雑誌ではないような気もします(笑)
「メイキングムービー」は雑誌の制作現場とは思えません。
雑誌の電子出版において、コンテンツをアプリ形式で(epubやpdfじゃなくて)配信するのであれば、
これくらいリッチなコンテンツも可能でしょう。
電子出版で雑誌広告が変わっていけば、リッチなコンテンツを提供できるだけの収益があるかもしれません。
そう考えると、これくらいのコンテンツを「コンセプト」として見せるのはいいのかも。
雑誌というのは、実は、収入の高い人が買う媒体であるという仮説が立てられる気がしています。
収入の高い人はネットの情報を信頼せず、情報収集のために雑誌を購入する頻度が高いそうです。
収入の高い人は、誰が言ったかわからない情報は信用しないらしいです。
情報を信用するか否かは、情報提供者が信用できるかどうかなのでしょう。
そうならば、電子出版では雑誌の「ブランドイメージ」がさらに大切になってくることになります。
雑誌の電子出版は、雑誌を超えて、さらに違うものになっていくのかもしれません。
以下のURLに「表紙」と「メイキング」があります。
どっちもスゴいです。
あ〜、こんなことがあったのか〜、知らなかった。
見てれば良かった。 残念。
USTREAMでYMOのカバーをやっていたようですが、そこに坂本龍一ご本人が登場。
高橋幸宏さんを呼び出されたようです。
坂本龍一さんは、お酒でも召し上がっていて、ご機嫌がよかったんでしょうか?
ドナルド・ノーマンの本は読んだ事がなく、「誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論」は薦められたことがありましたが、結局それも読んでいません。
このムービーを見て「エモーショナル・デザイン―微笑を誘うモノたちのために」から読んでみようかとういう気になってきました。(いまさらですが・・・)
「不安なときには「深さ」の発想をして、安心してるときには「幅」の発想をする。」
という話が印象的でした。
ブレインストーミングとか会議とかは、リラックスした雰囲気の中で行うことの重要性は、こういうことだったんですね〜。
知らなかった。
美しいということでも、機能が優れていても、『愛される製品』になるわけではないというような話が興味深いです。
機能とデザインの関係について、ドナルド・ノーマンの本を読んでみるとおもしろいかも。
DesignWorksさんで知りました。
懐かしい物が見れた感じで、うれしいです(笑)
記憶媒体はどんどん安くて大容量になっていくのは、スゴい進化だと思いますが、どこか無駄な気もしてるんです。
「パーソナルコンピュータ」を最初に提唱した人たちは、ハードディスクというものが、こんなに大容量になってこんなに普及するとは予想していなかったそうです。
容量の小さいフラッシュメモリのようなものを予想していたそうです。
「パーソナルコンピュータ」は「道具」であって「記録する」ということがそれほど大事じゃないと考えていたのかもしれません。
何もかも記録するのは、どうなんでしょう?
なくしてしまう事や、忘れてしまうのが心配なんでしょうか?