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	<title>デザインのフチ へのコメント</title>
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	<description>デザインとその周辺とかのこと</description>
	<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 01:16:01 +0000</pubDate>
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		<title>fukudayouichi より 大日本印刷とそのグループは、すべての本を、すべてのフォーマットにして、すべてのデバイスに提供するのか へのコメント</title>
		<link>http://designers-union.com/fukudayouichi/2010/07/08/%e5%a4%a7%e6%97%a5%e6%9c%ac%e5%8d%b0%e5%88%b7%e3%81%a8%e3%81%9d%e3%81%ae%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%97%e3%81%af%e3%80%81%e3%81%99%e3%81%b9%e3%81%a6%e3%81%ae%e6%9c%ac%e3%82%92%e3%80%81%e3%81%99/comment-page-1/#comment-451</link>
		<dc:creator>fukudayouichi</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 06:08:41 +0000</pubDate>
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		<description>コメント、ありがとうございます。

＞「文化や創造物を、お金を出して買う」という意識が薄れている
同感です。これは本に限らず大きな問題だと思います。
デザインやアートはこれで追い詰められているのでしょう。

紙の「本」という形態は完璧だと思ってます。
人類が数百年をかけて磨き上げた形態ですから。
これは大発明です。
インターネットもグーテンベルク以来の大発明だとすれば、電子書籍という形態も必然なのかもしれません。

電子書籍はビジネスとしてはそれほどイージーで明るいものだとは思えません。
でも（昔の文学運動じゃないですが）“本を読む人” と “本を創る人” の新しいつながりが始まれば、楽しいものになるかな〜、と思ってます。
そのためにも、無料配布には賛成できませんね。

大部数や膨大なダウンロード数を狙うんじゃなくて、もっと小さな規模でアットホームな感じでできればいいのに、とも思ってるんです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメント、ありがとうございます。</p>
<p>＞「文化や創造物を、お金を出して買う」という意識が薄れている<br />
同感です。これは本に限らず大きな問題だと思います。<br />
デザインやアートはこれで追い詰められているのでしょう。</p>
<p>紙の「本」という形態は完璧だと思ってます。<br />
人類が数百年をかけて磨き上げた形態ですから。<br />
これは大発明です。<br />
インターネットもグーテンベルク以来の大発明だとすれば、電子書籍という形態も必然なのかもしれません。</p>
<p>電子書籍はビジネスとしてはそれほどイージーで明るいものだとは思えません。<br />
でも（昔の文学運動じゃないですが）“本を読む人” と “本を創る人” の新しいつながりが始まれば、楽しいものになるかな〜、と思ってます。<br />
そのためにも、無料配布には賛成できませんね。</p>
<p>大部数や膨大なダウンロード数を狙うんじゃなくて、もっと小さな規模でアットホームな感じでできればいいのに、とも思ってるんです。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>paper work より 大日本印刷とそのグループは、すべての本を、すべてのフォーマットにして、すべてのデバイスに提供するのか へのコメント</title>
		<link>http://designers-union.com/fukudayouichi/2010/07/08/%e5%a4%a7%e6%97%a5%e6%9c%ac%e5%8d%b0%e5%88%b7%e3%81%a8%e3%81%9d%e3%81%ae%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%97%e3%81%af%e3%80%81%e3%81%99%e3%81%b9%e3%81%a6%e3%81%ae%e6%9c%ac%e3%82%92%e3%80%81%e3%81%99/comment-page-1/#comment-450</link>
		<dc:creator>paper work</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 05:16:29 +0000</pubDate>
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		<description>＞でも、よく考えたら、大日本印刷とそのグループの各社は
＞電子書籍の市場が衰退・縮小しても、それほど困らない会社かも・・・。

縮小しても困らない、というより
元々が印刷会社ですから。
まかり間違って電子書籍がちゃんと受け入れられて
書籍のスタンダードになってしまったときに
損をしないように先手の予防線を張ってるだけですよね。
受け入れられなけりゃ、元の出版に全注入すればいいだけのことで。

個人的には電子書籍には
そんなに明るい未来はないと思うんですけどね。

本が売れないのは、「本」という形態に問題があるんじゃなく
「文化や創造物を、お金を出して買う」という意識が薄れていることが原因だと思うので。
電子書籍が無料配布されるんならみんな「落とす」んじゃないですか。
で、落としっぱなしで読まないんだろうけど。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞でも、よく考えたら、大日本印刷とそのグループの各社は<br />
＞電子書籍の市場が衰退・縮小しても、それほど困らない会社かも・・・。</p>
<p>縮小しても困らない、というより<br />
元々が印刷会社ですから。<br />
まかり間違って電子書籍がちゃんと受け入れられて<br />
書籍のスタンダードになってしまったときに<br />
損をしないように先手の予防線を張ってるだけですよね。<br />
受け入れられなけりゃ、元の出版に全注入すればいいだけのことで。</p>
<p>個人的には電子書籍には<br />
そんなに明るい未来はないと思うんですけどね。</p>
<p>本が売れないのは、「本」という形態に問題があるんじゃなく<br />
「文化や創造物を、お金を出して買う」という意識が薄れていることが原因だと思うので。<br />
電子書籍が無料配布されるんならみんな「落とす」んじゃないですか。<br />
で、落としっぱなしで読まないんだろうけど。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>fukudayouichi より 「銀河鉄道の夜」でepubフォーマットをためしてみた へのコメント</title>
		<link>http://designers-union.com/fukudayouichi/2010/05/25/%e3%80%8c%e9%8a%80%e6%b2%b3%e9%89%84%e9%81%93%e3%81%ae%e5%a4%9c%e3%80%8d%e3%81%a7epub%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%92%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf/comment-page-1/#comment-434</link>
		<dc:creator>fukudayouichi</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 May 2010 04:37:09 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://designers-union.com/fukudayouichi/?p=1329#comment-434</guid>
		<description>コメントありがとうございます。
また、ブログで紹介していただき光栄です。
フォントについては http://msugai.fc2web.com/web/app/font.html にあるなかから選んで、「Batang」という指定にしたのですが AdobeDigitalEditon は何を指定してもヒラギノになってしまうようです。
日本語のウェブフォントサービスが始まってepubなどに対応するといいな・・・と思います。
新聞の活字のようにウェブフォントは電子書籍のIDのように使えそうな気がするので、違法コピー対策にもなるかもしれません。
無茶なCSSにもトライしてみます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメントありがとうございます。<br />
また、ブログで紹介していただき光栄です。<br />
フォントについては <a href="http://msugai.fc2web.com/web/app/font.html" rel="nofollow">http://msugai.fc2web.com/web/app/font.html</a> にあるなかから選んで、「Batang」という指定にしたのですが AdobeDigitalEditon は何を指定してもヒラギノになってしまうようです。<br />
日本語のウェブフォントサービスが始まってepubなどに対応するといいな・・・と思います。<br />
新聞の活字のようにウェブフォントは電子書籍のIDのように使えそうな気がするので、違法コピー対策にもなるかもしれません。<br />
無茶なCSSにもトライしてみます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Tweets that mention いずれするとは思うが、このジョブズのメールは本当か・・？「まもなくSafariがHTML5をフルサポートするらしい」 -- Topsy.com より まもなくSafariがHTML5をフルサポートするらしい へのコメント</title>
		<link>http://designers-union.com/fukudayouichi/2010/05/18/%e3%81%be%e3%82%82%e3%81%aa%e3%81%8fsafari%e3%81%8chtml5%e3%82%92%e3%83%95%e3%83%ab%e3%82%b5%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%99%e3%82%8b%e3%82%89%e3%81%97%e3%81%84/comment-page-1/#comment-433</link>
		<dc:creator>Tweets that mention いずれするとは思うが、このジョブズのメールは本当か・・？「まもなくSafariがHTML5をフルサポートするらしい」 -- Topsy.com</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 May 2010 03:29:40 +0000</pubDate>
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		<description>[...] This post was mentioned on Twitter by Kazu.A, Kazu.A. Kazu.A said: いずれするとは思うが、このジョブズのメールは本当か・・？「まもなくSafariがHTML5をフルサポートするらしい」 http://bit.ly/cDF8YF [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] This post was mentioned on Twitter by Kazu.A, Kazu.A. Kazu.A said: いずれするとは思うが、このジョブズのメールは本当か・・？「まもなくSafariがHTML5をフルサポートするらしい」 <a href="http://bit.ly/cDF8YF" rel="nofollow">http://bit.ly/cDF8YF</a> [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>鎌田正志 より 「銀河鉄道の夜」でepubフォーマットをためしてみた へのコメント</title>
		<link>http://designers-union.com/fukudayouichi/2010/05/25/%e3%80%8c%e9%8a%80%e6%b2%b3%e9%89%84%e9%81%93%e3%81%ae%e5%a4%9c%e3%80%8d%e3%81%a7epub%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%92%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf/comment-page-1/#comment-432</link>
		<dc:creator>鎌田正志</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 May 2010 23:05:07 +0000</pubDate>
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		<description>興味深く拝見させていただきました。iPadではどのように見えるのか確認したいですね。フォント指定が無視されてしまうとのことでしたが、わたしのMacでAdobe Digital Editionを使って開いたところ、すべてヒラギノのボールドあたりで表示されているようです。「無茶なCSSで縦書きにすることもできる」のなら、是非それも見てみたいものです。参考になりました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>興味深く拝見させていただきました。iPadではどのように見えるのか確認したいですね。フォント指定が無視されてしまうとのことでしたが、わたしのMacでAdobe Digital Editionを使って開いたところ、すべてヒラギノのボールドあたりで表示されているようです。「無茶なCSSで縦書きにすることもできる」のなら、是非それも見てみたいものです。参考になりました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>fukudayouichi より アートディレクター 鈴木八朗 へのコメント</title>
		<link>http://designers-union.com/fukudayouichi/2009/11/09/%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%ac%e3%82%af%e3%82%bf%e3%83%bc-%e9%88%b4%e6%9c%a8%e5%85%ab%e6%9c%97/comment-page-1/#comment-431</link>
		<dc:creator>fukudayouichi</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 May 2010 02:20:02 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://designers-union.com/fukudayouichi/?p=443#comment-431</guid>
		<description>情報ありがとうございます。
作品集があったんですね。知りませんでした。
しかも、ご自身の執筆とは。

神保町で探してみたいと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>情報ありがとうございます。<br />
作品集があったんですね。知りませんでした。<br />
しかも、ご自身の執筆とは。</p>
<p>神保町で探してみたいと思います。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>fukudayouichi より ブックデザイナーは電子ブックを味方につけることができるのか敵に回すのか へのコメント</title>
		<link>http://designers-union.com/fukudayouichi/2010/05/13/%e3%83%96%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%af%e9%9b%bb%e5%ad%90%e3%83%96%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%92%e5%91%b3%e6%96%b9%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e3%81%93/comment-page-1/#comment-430</link>
		<dc:creator>fukudayouichi</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 May 2010 07:53:19 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://designers-union.com/fukudayouichi/?p=1298#comment-430</guid>
		<description>コメントいただき、ありがとうございます。恐縮です。

私も同感です。
さまざまな分野のデザイナーが、それぞれの領域を少しづつ越えて新しい「本のカタチ」を生み出していく。
日本の電子書籍にはそういう「オープン」な環境が必要ではないかと感じています。
このブログがそういった連携の役に立てたら幸いですし、そういうデザイナーと連携したいと願っています。

さいわい、ウェブデザイナーにとって電子書籍のフォーマットは比較的扱いやすいデータ形式なので、さまざまな可能性があると思っています。
このフォーマットが出版大手と大手企業主導で標準化されていくのを少し残念に感じています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメントいただき、ありがとうございます。恐縮です。</p>
<p>私も同感です。<br />
さまざまな分野のデザイナーが、それぞれの領域を少しづつ越えて新しい「本のカタチ」を生み出していく。<br />
日本の電子書籍にはそういう「オープン」な環境が必要ではないかと感じています。<br />
このブログがそういった連携の役に立てたら幸いですし、そういうデザイナーと連携したいと願っています。</p>
<p>さいわい、ウェブデザイナーにとって電子書籍のフォーマットは比較的扱いやすいデータ形式なので、さまざまな可能性があると思っています。<br />
このフォーマットが出版大手と大手企業主導で標準化されていくのを少し残念に感じています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>鎌田正志 より ブックデザイナーは電子ブックを味方につけることができるのか敵に回すのか へのコメント</title>
		<link>http://designers-union.com/fukudayouichi/2010/05/13/%e3%83%96%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%af%e9%9b%bb%e5%ad%90%e3%83%96%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%92%e5%91%b3%e6%96%b9%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e3%81%93/comment-page-1/#comment-429</link>
		<dc:creator>鎌田正志</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 May 2010 07:03:49 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://designers-union.com/fukudayouichi/?p=1298#comment-429</guid>
		<description>私の拙いブログを紹介していただき、ありがとうござます。電子書籍あるいは電子ブックが、なんだか大手企業や業界主導で振り回されているようですが、ウェッブデザイナーもグラフィックデザイナーも、新しい時代の本を作り出す現場の立場から、もっともっと発言していったほうがよいのではないでしょうか。
かつての本は特権階級から生み出されものでしたが、新しい時代の「本のかたち」は、それを必要とするもの、自由に発信していくものの立場から生み出されるべきものと思います。デザインのカテゴリーを超えた、まさにデザイナーの連帯が必要な時代になっていると思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私の拙いブログを紹介していただき、ありがとうござます。電子書籍あるいは電子ブックが、なんだか大手企業や業界主導で振り回されているようですが、ウェッブデザイナーもグラフィックデザイナーも、新しい時代の本を作り出す現場の立場から、もっともっと発言していったほうがよいのではないでしょうか。<br />
かつての本は特権階級から生み出されものでしたが、新しい時代の「本のかたち」は、それを必要とするもの、自由に発信していくものの立場から生み出されるべきものと思います。デザインのカテゴリーを超えた、まさにデザイナーの連帯が必要な時代になっていると思います。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>Atsuo Hashimoto より アートディレクター 鈴木八朗 へのコメント</title>
		<link>http://designers-union.com/fukudayouichi/2009/11/09/%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%ac%e3%82%af%e3%82%bf%e3%83%bc-%e9%88%b4%e6%9c%a8%e5%85%ab%e6%9c%97/comment-page-1/#comment-428</link>
		<dc:creator>Atsuo Hashimoto</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 15 May 2010 16:45:33 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://designers-union.com/fukudayouichi/?p=443#comment-428</guid>
		<description>氏の広告作品集としては、『鈴木八朗のad.(advertising) 』という、A4判で厚さ2.5cmほどの書籍があります。
ご自身の執筆によるもので、マッキャンエリクソン博報堂時代から電通、そしてフリーランスになられてからの広告作品が、俳優やモデル、作家、アーティスト、写真家、制作スタッフたちとの逸話を交え、掲載・紹介されています。

ただ、一般的な書店には流通していなかったようで（青山ブックセンターにはあったようですが）、現在、販売はされていないと思われます。
TAP campaign Tourism Action programme 90's 四国の作品は、『HELVETICA』(Italy)　ポストカードサイズほどの書籍にも、掲載されています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>氏の広告作品集としては、『鈴木八朗のad.(advertising) 』という、A4判で厚さ2.5cmほどの書籍があります。<br />
ご自身の執筆によるもので、マッキャンエリクソン博報堂時代から電通、そしてフリーランスになられてからの広告作品が、俳優やモデル、作家、アーティスト、写真家、制作スタッフたちとの逸話を交え、掲載・紹介されています。</p>
<p>ただ、一般的な書店には流通していなかったようで（青山ブックセンターにはあったようですが）、現在、販売はされていないと思われます。<br />
TAP campaign Tourism Action programme 90&#8217;s 四国の作品は、『HELVETICA』(Italy)　ポストカードサイズほどの書籍にも、掲載されています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Tweets that mention デザインのフチ » Blog Archive » 「デザインの現場」はネットの「ABCDchannnel」へ -- Topsy.com より 「デザインの現場」はネットの「ABCDchannnel」へ へのコメント</title>
		<link>http://designers-union.com/fukudayouichi/2010/05/02/%e3%80%8c%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%81%ae%e7%8f%be%e5%a0%b4%e3%80%8d%e3%81%af%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%ae%e3%80%8cabcdchannnel%e3%80%8d%e3%81%b8/comment-page-1/#comment-416</link>
		<dc:creator>Tweets that mention デザインのフチ » Blog Archive » 「デザインの現場」はネットの「ABCDchannnel」へ -- Topsy.com</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 02 May 2010 06:40:10 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://designers-union.com/fukudayouichi/?p=1272#comment-416</guid>
		<description>[...] This post was mentioned on Twitter by どっしー, フォント書体FONT. フォント書体FONT said: 「デザインの現場」はネットの「ABCDchannnel」へ: http://www.abcd-ch.jp/ 雑誌「デザインの現場」は今号で終了になって、これからは「ABCDchannel」というサイトで展開されるそうです。 ブロ... http://bit.ly/9bD3N8 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] This post was mentioned on Twitter by どっしー, フォント書体FONT. フォント書体FONT said: 「デザインの現場」はネットの「ABCDchannnel」へ: <a href="http://www.abcd-ch.jp/" rel="nofollow">http://www.abcd-ch.jp/</a> 雑誌「デザインの現場」は今号で終了になって、これからは「ABCDchannel」というサイトで展開されるそうです。 ブロ&#8230; <a href="http://bit.ly/9bD3N8" rel="nofollow">http://bit.ly/9bD3N8</a> [...]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
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