epubには使えないかもしれないけど、HTMLでちゃんとした縦書きが作成できるなら、電子書籍にうまく使えるんではないか? なんて思ってます。
電子書籍のフォーマットとして、こういうのもアリではないかと。
しかも、ルビや傍点もできるらしい。
こんなふうに、ライブラリにしてもらえるとボクぐらいのスキルの者でも、ある程度利用できるようになるので、とてもありがたいです。
感謝です。
いろいろ使い方がありそうなので、じっくりと触ってみたいとおもいます。
epubには使えないかもしれないけど、HTMLでちゃんとした縦書きが作成できるなら、電子書籍にうまく使えるんではないか? なんて思ってます。
電子書籍のフォーマットとして、こういうのもアリではないかと。
しかも、ルビや傍点もできるらしい。
こんなふうに、ライブラリにしてもらえるとボクぐらいのスキルの者でも、ある程度利用できるようになるので、とてもありがたいです。
感謝です。
いろいろ使い方がありそうなので、じっくりと触ってみたいとおもいます。
1年くらいまえから、WordPressMUはWordPresに統合されるという話はありましたが、ついに実現という感じです。日本語化はまだのようです。
これは、大きな変化かも。
ブログシステムの新しい使い方が広がっていくんじゃないでしょうか?
サイト管理に利用する場合でも、いろいろできると思います。
インストールや設定も WordPress と WordPressMU を別々にインストールして設定するよりも、簡単にできるのではないでしょうか。
この DESIGNERS UNION もWordPress と WordPressMU で構成されています。複数サイト機能を使って、参加者が自身のブログを設営できるようになっています。
お試しください。
http://wiredvision.jp/news/201004/2010042721.html
はじめてMacに触れて、DTPを覚え始めた頃はフロッピーディスクしかなかったと記憶しています。
なつかしいです。
そのころに身につけた習慣『どうやってデータを軽くするか』というのは、ネットの初期に役立ちました。
そのころはMacの動作も遅く、Macで作業を始める前に、作業手順を頭の中で組み立てる習慣もつきました。
デザインをするときに、デザインとデザインを実現する手順を考えてからMacに触れるのは、健全な手法だといまも思ってるんです。
発売になったCS5のプロモーションビデオです。
楽しそうです。
つくること、結局はひとの手からはじまるんだから、人の手が行う事とその人を大切にして仕事をしなくちゃ。
という気になります。
でも、CS5は機能過多な感じもするのです。
メモリたっぷりの最新のMacで動かすと、すごく速かったりするのかな?
上のプロモーションビデオのメイキングはこちら
http://vimeo.com/10928483
http://www.adobe.com/jp/products/flashcatalyst/
CS5の製品群のひとつのようです。
インタラクションデザインのあるFlashをコーディングなしでつくるツールらしいです。
Flashを利用したインタラクションデザインのテンプレートのようなものでしょうか。
(もっと自由度の高い優れたツールなのかも)
どこかで見たことがある似たようなインタラクションデザインは、ユーザーが慣れてるので使い易いデザインだと認識してもらえる利点があることはよくわかります。
インタラクションデザインには「スタンダード」というのがあっていいとも思いますが、コンテンツに合ったインタラクションデザインのために、こういうは製品はどうかな・・・という気もします(笑)
「慣れていない」という理由でインタラクションデザインが淘汰されていくのはデザインにおける機会損失かも。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/04/05/flashbuilder4/001.html
アドビのMike PotterさんがFlashの新しいツール群「Flash Builder 4」についてのインタビューで、よく言われている「Flash vs HTML5」についてコメントしてくれいています。
「その構図が大きな誤解であるという指摘は、まさしくその通りです。我々としては、両者が一緒に動作するものだということを実際に見せていく必要があると考えています。たとえば『Google Finance』のサイトを見てください。FlashとHTML5を、それぞれの長所を生かす形でうまく組み合わせて利用していることがわかります。どちらか一方ではなく、2つを一緒に使うことでよりいい体験が実現できるということを声高していかなければならないと思います」
「もうひとつ重要なことがあります。それはHTML5はあくまでもまだ仕様の段階だということです。実際に実装が進んできたら、ブラウザごとの違いが出てくる可能性が十分にあります。もしそうなった場合には、一貫したサポートを行っているFlashが際立ってくるでしょう。また、Flashの革新は非常に早く、起きたイノベーションが急速に普及するという特徴もあります。たとえばHTML5で実現されるビデオ配信は、Flashでは2002年の時点ですでにサポートしているんです。新しいフィーチャーをいち早く使いたいデザイナや技術者にとってはFlashを使うメリットが大きいと思います」
正直なところ「Flash Builder 4」の前身の「Flex Builder」や「Flex」については、あまり触ったことがないです(苦笑)
AdobeがHTML5をどんなふうにサポートして、Flashとどんなふうに組み合わせるのか、気になるところです。
Adobeから何かデモのようなものが出てくれると、うれしいのですが。
やっとでました。iPadがどんなものか、よくわかる動画です。
動きが早そうですし、電池の持ちがいいらしい。
本を読むのに、すごくいいかも。
重くて大きいグラフィックデザイン関連の本は、pdf化を急いでほしいですね。
できれば電子版は安くしていただきたいです。関係者の方、お願いします。
こういう「エンターテイメント・デバイス」と言えるようなモノを使う人が大多数になったら、
コンテンツを供給する人とコンテンツを楽しむ人は分離していくのかな。
こういうデバイスが教科書になる時代が来たら、スゴいことだな〜と。
中国とかで実現しそう。
こうして、動作してるのを見ると・・・
このiPadはパソコンに挫折した母親に贈りたい感じです。
いつも18ヶ月ごとにバージョンアップしてるAdobe CS のCS5のティザーサイトです。
いつも思うんだけど、この18ヶ月っていうのは、ムーアの法則にのっとってのことなのかな?
今回は、かなり強力なアップグレードがあるらしいですが・・・
正直、too mach な感じもしています。
FlashからiPhone用のアプリに変換する機能がついてるらしいけど、これは問題になるんじゃないかな?
まだまだFlashには魅力があるし、優れたコンテンツも多いですが、Flashを取り巻く環境は厳しくなってきましたね。
はじめて知りましたが、皆さんにとっては「常識」だったのかもしれません。
http://acid3.acidtests.org/
CSSとかjavascriptとかをブラウザがどれだけ正しく解釈して処理してるかを、100点満点で判定してくれるようです。
自分の環境で試してみたところ・・・
MacのSafariは100点でしたが、WinのSafariは99点。
WinのFireFox3は72点。
IE6は12点。IE7は11点。IE8は途中でエラーが出て落ちました(笑)
IE、なくなっちゃえばいいのに(笑)