http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2010/07/amazonfacebook-.html
すでに、そんなことになってたんですね。
“ソーシャル・リコメンデーション” はこれから主流になってく新しいアイデアかも。
日本ではFacebookは、いまいち人気がないですがmixiあたりがやるのかな。
ここでおもしろいのは、もし、ここに広告を出そうとするなら、その広告の相手は「欲しがってる本人」じゃなくて「欲しがってる本人の友人」ということになるのかな?
商品のブランドイメージとか、そういったもの一切関係なく、人間関係のなかで「欲しがってる」ものを購入するということだから、購入の動機や行動パターンが通常の広告やPRとは違ってくるのかな。
なんだか難しそうですね。
個人的には、こういったサービスは好きになれません(笑)
誰かへのプレゼントは、わざと違ったプレゼントをあげることで広がる世界もあるでしょう。それが友達ってものような気がします。
何かをするのに失敗しないように導くようなサービスよりも、“失敗してもオッケー” というような受容性(?)を提供してくれるサービスが好きなのかも。









